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フェラ友の作り方

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「何がいいんですかね?」と僕は思わず仲代さんに聞いてしまった。すると仲代さんは「え?よくなかった?」と残念そうな顔をした。いや、僕はそんなことを思っているわけではないので慌てて否定した。
仲代さんはフェラ友である。僕は生鮮食料品も扱うコンビニの店員で、彼女はその客だった。シックなファッションに身を固めて、栗色の髪を軽くカールさせた仲代さんはとてつもない美人だった・・・黙っていれば、だけど。
僕のシフトと、仲代さんのおそらく仕事帰りの時間が一致するらしく、彼女はよく店を訪れていた。そして、基本は暇なコンビニなんで一か月も経てばすっかり顔見知りの仲になった。
仲代さんはよく茄子を買っていた。僕が何気なく「茄子、お好きなんですね」と言うと、仲代さんは目を輝かせながら「練習するにはこれくらいがちょうどいいのよ。後で料理にもできるし」と言った。練習・・・エロ脳が発達した僕は、思わず仲代さんが茄子を使ってズコバコやっている姿を想像してしまって思わず言葉を失った。すると仲代さんはニヤーっとしながら「あ、エロいこと想像しましたね。わかります」と言った。さらに「今度、練習の成果見せてあげるね」とウインクしてきた。
その数週間後、一人暮らしの僕の部屋に押しかけてきた仲代さんは、なぜか僕の硬くなったチンコを茄子を頬張るように咥えていたという次第だ。
仲代さんは茄子効果なのかすごいテクニックの持ち主だった。強靭なあごと首の筋肉をグングン言わして僕のチンコをバキュームしてくる。僕はあっという間に果ててしまった。ただ、わからないことがある。何で仲代さんは僕にフェラしてくれるのだろう。こんな労さないフェラ友の作り方なんてあるわけない。そこで仲代さんに何がいいのか聞いてみたのだ。
すると仲代さんに「うん。フェラ好きだから」とドストレートに答えられてしまった。フェラで男の人を喜ばせることが彼女の悦びなのだそうだ。そして、茄子からエロい連想をした(と思われている)僕がターゲットに入ったらしい。フェラ友の作り方として、気さくにしていて且つ物欲しそうにしていたらフェラ好き女子が寄ってくるもんなのだなと思った次第だ。
こうして、僕と仲代さんはフェラ友になった。ちなみにセックスはおろか仲代さんのヌードさえ僕は見ていない。「だってそれは恥ずかしいよ、やっぱし」何と言うフェラ好き女子の倫理観!
ちなみに、その翌日から、仲代さんはコンビニで茄子ではなくキュウリを買い始めた。ひ、ひどいよ、仲代さん!
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