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オナニー鑑賞

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「オナ鑑させてよ」
と、エロミさんがしれっと言った。彼女はエグチヒロミと言う。略してエロミだ。
エロミさんとは合コンですっかりいい仲になった。ちょうど、彼女がいなかった僕にとってはやらせてくれる女神のような存在だった。
が、ちょっと変人だった・・・
オナニー鑑賞?何が楽しくて僕のオナニーなんて見たいんだ?と言うと
「いやいや、鑑賞じゃなくてオナニー鑑定」
だいたい僕のオナニーなんてオープンプライスしても1円の価値もつかないぞ。
「価値あるかどうかは私が決めるから、さあどうぞ。おかずがなきゃ抜けない?いいよ、好きなポーズ取ってあげる」
既に僕のオナニー鑑賞をすることはエロミさんの中では決定事項らしい。せっかくベッドまでこぎつけたのだから、断るのもアレだし、好きなポーズということで僕はバックスタイルを要求してみた。四つん這いでお尻を向けて、尻肉の間からアナルとマンコがチラ見えするのが扇情的で大好きなのだ。家でオナる時もこれ一本。
「それはだめ。だって、私が鑑定できないじゃん」
即却下。ヒデー。というわけで、普通にM字開脚してもらって僕はエロミさんのエロいまんこを見ながらしこしこやり始めた。
エロミさんは自分でも指でいじくりながら、じっと無邪気な目で僕のセンズリを見ている。
「器用に皮使うんだね。しごいてれば出るもんだ、と思ってたけどそうでもないんだ?」
解説しなくてもよろしい。自慢じゃないが、乏しいおかずでもご飯をお替りできるくらいオナニーには自信がある。
やがて、僕の鼓動に合わせてエロミさんの息遣いも荒くなっていった。見るとジュースが溢れ出始めて陰毛がべったりとくっついている。その様がますます僕の性感を刺激していった。
そして、僕が絶頂を迎えようとした時、エロミさんが強烈なハグをしてきて僕のフィニッシュホールドを阻止した。
「鑑定結果は1万円くらいかな?最後くらいは一緒に行こうか」
そうして、僕はエロミさんに導かれるままに彼女に挿入した。この時点でほぼ頂点にいたので、僕は1分も持たずに暴発していた。
なぜ彼女が僕をオナニー鑑定にかけたのかはわからない。でも、むやみに出し入れするよりもこの方が気持ち良かったことは確かだ。
ちなみに、鑑定結果の1万円はホテル代とルームサービスに全て消えた。
あそこ舐め
クリ拷問
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